語学留学のコーディネーターとして長年海外勤務したスタッフが、海外での活躍をサポート。

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こんにちは。
SISC副校長で海外部門代表の鶴田ミカです。

日本の代替医療(alternative medicine)のレベルはかなり高く、世界中で通用することが当カレッジの調査で判っております。
海外部門代表としては、日本の人口減少・同業者の増加・円安進行などの理由から、海外での活躍をお勧めしたいところです。
しかしながら、日本人には海外進出のハードルは決して低いものではありません。
それは語学の問題だったり、治安の問題だったりします。

『英語が話せないんだけど、どうしよう…。』
『不慣れな海外生活がとにかく不安です…。』
このような声を私はたくさんの人から聞いてきました。

私は20代前半からオーストラリアに留学し、その後現地で留学コーディネーターとして仕事をしてきました。
現在は、オーストラリア・フランス・トルコ・日本と各国を行き来しております。
その経験から学んだ事は、
『根気よく頑張れば、なんとかなるさ! It will be all right!』
です。

実際、初めて海外に出る人が一番不安に思う事は、言葉の問題です。
しかし、それも経験者から言わせてもらえば、『何とかなるさ!』なのです。

適切な道さえ歩んでいれば、海外での仕事や生活は恐れる必要はありません。
その適切な道を示す為に、私はSISCに居ます。
ビザの申請方法・語学習得・外国人の気質など、何でも答えます。

いつでも気軽に声をかけてくださいね。

『It will be all right!』

MIKA

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